リブウェル保育園とは?

お母さまとお子さまの双方の体と
心の健康を応援する
「ヨガ&手ぶらで保育」
新型保育園の登場です。

東京都江戸川区と川崎市高津区にあり、そして2019年には千葉市蘇我駅前にも開園するインターナショナルなヨガスクールが経営する新感覚の保育園。それがリブウェル保育園です。

当社は全国で女性専用のホットヨガスタジオ、ヨガスクール、マッサージサロンを経営しており、女性の健康的なライフスタイルを応援させて頂いております。

その中で「子どもを預ける人がいないから通えない」、「妊娠したので通えなくなった」という声をとても多くお聞きします。

また、ヨガスクールでの講師養成講座を通じてお伝えしているヨガの智慧や解剖学的な体の使い方などを子どものうちから身につければどれほど心と体をより健康に保って成長できるかと思うようになりました。

この二つを何とか解決できないかと考えた結果が生まれたのがリブウェル保育園です。

当社の強みを活かした
リブウェル保育園の特徴

1

その

お子さまとお母さまの体と心の健康を支援いたします

1、強靭な精神と肉体

ヨガを通じて逆境に屈しない体と心を身につけることができる

2、繊細な美的感覚

ヨガで大切にする前向きでマインドフル、繊細な感覚で美的感覚を磨く

3、国際感覚

アメリカのヨガスタジオとの提携により国際的なライフスタイルが身につく

お母さまの健康で充実した生活を日本でも数少ない「手ぶらで保育」で応援致します。また、隣接HOT40YOGAのヨガスタジオも無料通い放題でご提供

その

2

またホットヨガを経営している当社の強みとしてお子様の健康と教育だけに留まらず、子育てで自分のケアを忘れがちなお母さまの健康と心のケアをご提供すべく、隣接の当社ホットヨガスタジオを無料で通い放題で通って頂けるサービスを付加させて頂きます。また、忙しいお母さまが、時間を有効に使って頂けるように完全「手ぶらで保育」を目指しております。登園には洋服の準備やタオルの準備など一切必要ありません。慌ただしい多忙なお母様の日常生活をバックアップ致します。

※手ぶら保育は平井園・梶ヶ谷園のみ対象

お子さまの幼児教育をライフスタイル全般から総合的にサポート

その

3

現代的なヨガのノウハウでお子さまとお母さまの日常生活をライフスタイル全般において応援させて頂きます。

1、健康的な体の使い方をヨガのエクササイズ面から

2、オーガニックで地球と体に優しい健康的な手作り給食

3、人間が本来もっている力や可能性を引き出す自然と一体化したワイルドでたくましい生活スタイル

まさに国際的で最先端な女性専用ヨガスタジオを培ってきたノウハウを最大限に活かした新感覚の保育施設です。

私たちが目指すのはお母さまとお子さまの体と心の健康をサポートし、

人間としてイキイキとして快活な生活力の向上をお手伝いさせていただくことです。

都会だからこそ

自然と足元から触れ合うことが大切という当園のこだわり

北欧的でモダンな内装は感性をやさしく、

そして強靭な肉体を作り上げます

ドイツ天然パイン材の高級無垢フローリングを使用

子ども達がのびのび育つ環境を大切にするため、ドイツオスモ社の無垢パインフローリングを採用しています。子どもにとって素足で過ごす床材は成長に大きく影響を与えます。素足で過ごすと背筋力が強くなり、土踏まずの形成率が高まるという効果が、京都大学付属京都小学校の児童対象に行われた研究結果でも発表されています。この土踏まずの形成は子どもがもつ本来の健康的な姿勢の保持に深くかかわっているのです。

木の持つ調湿機能は、お子さまの健康を守ります

また、無垢パイン材フローリングは、湿度の高い日には湿気を吸い、乾燥が強い日には湿気を吐き出すという木の調湿機能が最大限発揮できるので室内の快適性が増します。 また湿度は空中浮遊菌の増殖に影響し、50%程度の湿度は菌の繁殖抑制に効果をもたらすといわれています。
その結果、インフルエンザに対して、木造校舎では学級閉鎖率が低く、蔓延の抑制がされる傾向が見て取れて、集団感染のリスクを軽減します。また、ほこりが出にくいのでアレルギー体質のお子さまにも適しています。

 

保育理念

GO WILD

地球人教育

緑の学校、グローンスクールで人間本来の力を取り戻そう

子どもも親も真の喜びで繋がろう

人はもともと力強く たくましく優しい

けれども

もしかすると文明がそれを失わせているのかもしれない

「緑=野生」に生きた人間の原点に戻り 人に本来備わっている

「あるがままの自分の力」を大切に育むことが

子どもの心と体 マインドを健やかに発達させる鍵となる

それはまさしく自分自身

親としての真の喜び「育てることができている」

というこの瞬間を吉兆なものとして

ヒトとしての本来の何ものにも代えがたい幸せとして

感じることができるのだ

保育にこそ無限の幸せが眠っていることに気づくことができるのだ

保育目標

Positive Attitude

常に前向きな態度でとりくめるようになろう

Forgiveness

まずは受け入れて、許すことができるようになろう

Compassion

誰にでも思いやりがもてるようになろう

Accountability

自分に責任がもてるようになろう

Gracefulness

優雅で華麗でいよう

保育方針

Healthy and Safety

子どもの健康と安全を第一とする保育を行う

Respect each other

年齢に関わらず人格を尊敬しあう

Mindfulness

常に気づきをもって繊細に子どもと向き合う

地球人教育

GO WILD

緑の学校、グローンスクールで人間本来の力を取り戻そう

子どもも親も真の喜びで繋がろう

人はもともと力強く たくましく優しい

けれども

もしかすると文明がそれを失わせているのかもしれない

「緑=野生」に生きた人間の原点に戻り 人に本来備わっている

「あるがままの自分の力」を大切に育むことが

子どもの心と体 マインドを健やかに発達させる鍵となる

それはまさしく自分自身

親としての真の喜び「育てることができている」

というこの瞬間を吉兆なものとして

ヒトとしての本来の何ものにも代えがたい幸せとして

感じることができるのだ

保育にこそ無限の幸せが眠っていることに気づくことができるのだ

保育目標

Positive Attitude

常に前向きな態度でとりくめるようになろう

Forgiveness

まずは受け入れて、許すことができるようになろう

Compassion

誰にでも思いやりがもてるようになろう

Accountability

自分に責任がもてるようになろう

Gracefulness

優雅で華麗でいよう

保育方針

Healthy and Safety

子どもの健康と安全を第一とする保育を行う

Respect each other

年齢に関わらず人格を尊敬しあう

Mindfulness

常に気づきをもって繊細に子どもと向き合う

 

信条・生活指針・求める人物

先生も子どももその生活規範は同じです。

これはヨガの経典ヨガスートラが伝える生活規範ヤマ・ニヤマの教えです。

誰でもできる基本的なものですが、つい忘れたり、身についていなかったりするものです。

この基本的なことをまずは気づく意識をもって継続することから始めたいと思います。

10このおやくそく

1、アヒンサー(Ahimsa)=Love:いのちをたいせつにしよう

2、サティヤ(Satya)=Truth:すなおでいよう

3、アスティヤ(Asteya)=Care:おもいやりのこころをもとう

4、ブラフマ・チャリヤ(Brahmacharya)=Energy:げんきでいよう

5、アパリグラハ(Aparigraha)=Share:わかちあおう

6、シャウチャー(Saucha)=Beauty:きれいにしよう

7、サントーシャ(Santosha)=Plain:ありのままでいよう

8、タパス(Tapas)=Sweat:あせをかこう

9、スヴァディアーヤ(Svadhyaya)=Study:まなぼう

10、イシュヴァラ・プラニダーナ(Ishvarapranidhana)=Thanks:かんしゃしよう

 

幼児教育プログラム

リブウェル保育園の幼児教育プログラムは地球人教育

(Mindfulness Education=保育×ヨガ)

リブウェル保育園は、「ヨガの叡智」を基本に、保育園でありながら幼稚園のような教育がいっぱいつまった インターナショナル・プレスクールです。「幼児教育」とは、幼児期(0歳〜6歳まで)の子どもを対象に行う教育のことです。この時期、子どもは言葉を理解しはじめ、親や周囲の人々の真似をしたり、五感のすべてを使って、自分をとりまく世界への興味を広げていきます。この時期こそ人間として本来もつべき繊細な感覚、気がつく意識を育成することが大切です。お子さまの情操を十分に養い、国際的な感覚を乳幼児の時期から自然に身につける環境を提供するために 「現代アメリカ式のヨガの叡智」を基本に「リトミック」「英会話」等、多彩で質の高い幼児教育プログラムを導入しマインドフルで地球環境、人との繋がりを重んじるやさしい人間になることを目指しています。

人間本来の排泄環境が人間を元気で平穏な日常生活へと導きます。

自然排泄、つまりおむつだけに頼らない育児を尊重しています。

そもそもどの動物もおむつなだど着用していません。

おむつが人としての繊細さや感受性を奪う可能性も高いのです。

おむつをできるだけ早く取ることが1番の目的ではありません。

おむつに頼らない育児の最大の恩恵は“子どもの気持ちがよく理解してあげられる”ということです。

母親が子どもをしっかり観察するようになるので、子ども自身が安心感を得ることで、結果的に親子関係が良くなります。

お子さまの精神性を育むためにも、気持ちの良い排せつをさせてあげるためにも、0歳からの自然排泄育児を取り入れるようにしています。

※自然排泄CC育児は平井園のみ対象

その

2

マインドフルネス教育=本来の自己の可能性に気づかせ、それを伸ばす

(1)禅の教え

当園はアメリカデンバー在住のデジー・スプリンガー、ジョン・フレンド両氏によって開発されたシュリダイヴァヨガの哲学を根底に置いて当園独自に幼児教育にその特長を取り入れたものです。シュリダイヴァヨガでは禅の考えを大切にしています。自然とともに生きる、ものごとを大切にする、シンプルに生きるなど。これらの教えはアップルコンピューターのスティーブジョブス等世界中の経営者などにも影響を与えているものです。世界中に誇れる日本文化の一つ、禅の教えをその宗教性を超えたところから教育に活かしています。

 John Friend 

 Degi Springer 

(2)モンテッソーリ教育

“モンテッソーリ教育 = モンテッソーリ教具”ではありません。大人が子どもをどう見るか、どのように援助するか、その見方、援助の仕方がモンテッソーリ教育の本質です。モンテッソーリ教育は約100年前にイタリアの女性医師マリア・モンテッソーリによって導かれた教育法です。子ども一人ひとりをよく観察することによって、子どもは自立に向かって自らを高めようとする力を持っていることに気づきました。 モンテッソーリ教育の土台は「日常生活の練習(生活)」という分野です。モンテッソーリ教育は特別な教育方法ではなく、日常生活(生活)から始まります。

その

3

保育ヨガ

キッズヨガの効果

ヨガは、大人同様子供とっても心身をリラックスさせることのできるメソッドです。深い呼吸ととも体を動かし、気持ちを落ち着かせるキッズヨガには子供にとって素晴らしい効果がたくさんあるのです。

①体を育てるキッズヨガはかなりの運動量があるので、運動不足や肥満の解消につながります。体幹も鍛えられるので、バランス力もアップします。また、ヨガを通して身体が柔軟になるので怪我をしにくくなります。

②心を育てるヨガは他の人と比べることはしません。ヨガを通して自分と対話し、自分と向き合うことを学びます。自分のことをよく知り、認め、受け入れていくことで自分に自信を持てるようになります。また、自分とは違うものも受け入れることができるようになり、物事に対して柔軟に対処できる力が身につきます。③コミュニケーション能力を育てるお友達と協力しながらヨガのワークを進めたりする中で、他者との関わり方を学んでいきます。一人ではできないことも、グループのお友達を信頼し、協力すればできるということを体感していきます。キッズヨガを通じて思いやりや、他の人との良好な関わり方を身につけていくのです。

④集中力を高めるヨガのポーズを通して、集中力を高めることができます。集中力を高めておくことは、勉強や他のスポーツをする時にも役に立ちます。

キッズヨガ

ヨガは大人に様々な効果があるように、子供にもいろいろな効果をもたらしてくれます。その効果を最大限に活かそうとアメリカで開発されたのがキッズヨガです。キッズヨガは、子供の「生きていくために必要な力や人間らしい心」つまり「人間力」を鍛えることを目的とした教育プログラムなのです。

キッズヨガの特徴

キッズヨガは、教育プログラムです。ヨガを通して、運動能力をUPさせることはもちろん、精神力、人間力、集中力、免疫力などを高めることを目的としています。それらの目的を持ちながらも、子供が楽しめることを重視しているので、以下のような特徴があります。

・ 基礎を丁寧に行う

・ ゲームや歌、玩具やボールなどの道具を使い子供たちの興味を向けさせる

・ 無理にポーズを止めることはしない

・ 想像力を発揮させる

・ 子供ひとりひとりの体力や柔軟性にあわせる

フレンドリーな雰囲気で、子供達が楽しみながらヨガの呼吸や動作、リラックスの方法を体得できるように工夫されています。

6

リトミック

その

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音楽を使って、身体的・感覚的・知的に優れた子どもの育成を図ります。もっと基本的で潜在的な基礎能力を養うことこそ、子どもたちの将来を決定する重要な要素であると考えます。それらは、集中力であり、思考力、判断力、記憶力、創造力、表現力など、人間が社会生活をしていくために最低必要な力であり、誰もが潜在的に持っている力です。これらの力がバランスよく発揮されることにより、自主性や積極性が養われ、健全な心が育まれていくのです。さらに、めまぐるしく変化する環境に柔軟に対応できるような感性や感受性を持つことも、これからの社会生活をおくる上で大変重要なことだといえるでしょう。海外との交流が増え続ける今日では、「黙っていても分かりあえる」とか、「みんなと違うことは、居心地が悪い」などという今までの考え方は通用しません。他との違いを認め、きちんと自己を表現できることこそ、21世紀に生きる子どもたちに求められるものであり、「生きる力」につながる大切な要素でもあります。当園のリトミックは、21世紀をしっかりと見据え、これからの社会が子どもたちに要求するであろう、あらゆる試練に耐えうるだけの基礎能力の掘り起こしと、それらのバランスよい伸長を第一の目的にし、音楽を使って、身体的・感覚的・知的に優れた子どもたちの育成をめざします。

国際人教育

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(1)ヨガを通じて英語を生活の一部に

誕生してから6歳までの期間は、どの子も言葉を覚える黄金期にいます。 乳幼児期は音や言葉に対する感受性が非常に鋭いので、音の微妙なニュアンスやリズムも大人が驚くほどスムーズに受け入れることができるのです。 このことから、英語と音楽の教育はたいへん共通しているととらえることもできます。人間の頭は、6歳で音に対する障壁や学習の障壁(臨界期)ができてしまうと、大脳生理学上からも言われています。 そのために音が頭の中に入りにくくなり、いくら学習しても限界ができてしまうということです。絶対音感が6歳を過ぎると身に付かないと言われているのはこのためで、 英語のヒアリングが難しくなるのも無理はありません。このように頭の中に障壁ができあがってしまう前の幼児期にこそ、英語に触れる環境は有効だと考えられます。 英語はコミュニケーションの手段であり、英語を覚えることは幼児にとっては遊びと同じでとても楽しいものです。机にしばりつけて「覚えろ、覚えろ」というのではなく、体験を通じて英語に触れていくことで、英語を吸収していく素地をつくり、人と関わること(コミュニケーション)の楽しさをも 十分に味わうことができます。日本人は元来外国語を習得する事が苦手だと言われています。このプログラムでは英語で行うヨガのポーズを通して、英語への好奇心と自信を育み、 自己表現力・コミュニケーション能力・インターナショナルな感覚を身につけます。

(2)世界中から集めた知育玩具はお子さまの感性を高めます

もって生まれたお子さまの能力を引き出すために感度の高い玩具を世界中から集めました。お子さまの視覚、聴覚などの五感を発達させて、認識力を高め、自己探求や他者との関わりを国際感覚を身につけながら成長させるためにお子さまの成長段階にふさわしい知育玩具を世界各国から選りすぐりました。

アート&デザイン

その

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子どもたちの感性を引き立て、その可能性を引き出したい。見たものや触れたもの全てを遊びの対象としてしまう好奇心旺盛な乳幼児期の感性を更に磨くために、 そして子どもたちの自由な発想を大切にして人格形成の基礎を育むために、当園は、北欧ヨーロッパ、現代アメリカ等の感性高い絵画・造形アート&デザインプログラムを幼児教育の一環として取り入れています。当園独自の子どもたちの独自性、独創性を一番に尊重したプログラムを行い、遊びの一環として子どもたちの独創性を飛躍させ、 またその可能性を発掘します。

五感を育てる自然排泄CC(シーシー)育児

その

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